夏休みの過ごし方を考えすぎる定義による疲弊

とうとう夏休みに入りました。
毎日の副食を考えなければいけないし、何かおかしい記念になることもやってあげたい。
今年はみんなでスタートできるのが二お天道様しかありません。
そこでゼロ泊二お天道様で旅行に行くことにしました。
でもめったにお金は使えない・・・。
PCにかじりつく日々の由来だ。
いくつものインターネットでぜひ安く泊まれるポイントを探します。
娘の申し出でジム付きの所がいいと言われ、降水でも喜べる内部ジムのいるポイントをリサーチリサーチ・・・。
有名なところは時世系統になかなかのお単価。これならしばし先に安く泊まりたいと見紛う。
安くてジム付きのポイントを見つけ人づてを対比。
結構清潔ではなかったといわれると泊まることに躊躇してしまい、随分上げることができません。
ウェブは重宝だけれど、見識が多すぎて混乱してしまいました。
疲れ切ってもうい嫌と思ったときによさそうな旅館を採掘!
これ以上見極めるのは嫌になっていたので、もっぱら支度。
子供達は思いのほか喜んでくれたので人心地。
まだ本格的な夏場ではないのにみずから夏バテのような疲弊を感じています。

新聞記事を読んで、村田負け判定でWBAに抗議文。

先日、行われた世界ボクシング協会(WBA)のミドル級王座決定戦で村田諒太が暫定王者のアッサン・エンダムに判定1−2で敗れた。この判定結果に至った、採点内容に日本ボクシングコミッション(JBC)はWBAのヒルベルト・メンドサ・ジュニア会長に採点結果の検証と2週間以内の回答を要請した。確かに村田諒太が4回にダウンを奪い、ノックアウトで決着をつられないにしても、有効なパンチは相手の顔面を捉えて、優勢には見えた。だが、自分は試合後の感想を素人なりに書いたが、ガードを固めながら相手にプレッシャーを掛け続けていたように見えてたが、挑戦者らしい攻撃は一切無かった。暫定王者のアッサン・エンダムの方が、むしろ直向きに手数を出して、時折、村田の右ストレートを受けながらも立ち向かって行く姿に好感を覚えた。正直、村田の右パンチの凄さは認めるが、ボクシングと言う、正々堂々と打ち合い相手を叩きのめす、というスポーツ競技としては、少々村田のボクシングには見ていて違和感を覚えた。そして、採点結果が大差でも小差でも負けは負けである。当然、負けと判定した理由がある。負けた理由を謙虚に受け止め、スポーツマンらしく、悔しいと思えば、判定に不服を訴えるのではなく、正規な手続きで再度チャレンジをして、勝利を掴んで欲しい。
日本ボクシングコミッションもこれ以上、金メダリスト村田諒太に恥をかかせないで欲しいと思う。脱毛ラボ札幌